第一週目はランドルフ&ピエロットのバディから。
(質問はこちらhttp://blog.fc2.com/baton/answer/18615/から一部改変後借用させていただきました)
Q.1 2人の名前と性別、年齢等は?
ランドルフ(以下R)「ランドルフ・ロックハート」
ピエロット(以下P)「レディのハートをロックオンするの?」
R「惜しいなピエちゃん、このページを覗いた閲覧者様は既に野郎を除いて標的だ。もっとも、女性に標的なんて言い回しは失礼だがな」
P「わぉ歯が浮くぅ」
R「性別は見ての通り色男」
P「やぁんしびれるぅ」
R「で、ピエちゃんと同い年♪」
P「やぁん素敵ぃ☆」(手パチパチ)
R「で、そちらの旦那様のお名前は?」
P「ん? 俺ならピエロット・エッチェントリコだけど。見ての通り一介の野郎で、歳は24、ランちゃんと同い年」
R「つれないところもサバサバしたとこも嫌いじゃないぜ」
P「あら嬉しいわ惚れちゃう☆」
Q2:どういうご関係?
RP「バディ~♪」(両手をつないで上に)
Q3:コンビ歴はどのぐらい?
P「俺覚えてないや」
R「ひぃふぅみぃ……」
P「あなた忘れちゃったのね、薄情な人…(じわぁ」
R「お前が言うか。……えっと、俺が二十の時だから、大体四年前か」
P「なんだ、まだそんなもんか」
R「結構な密度だけどなー」
Q4:なんて呼び合ってる?
P「ランちゃん」
R「ピエロット、ピエちゃん、ピエ、ピエロ」
P「統一感のなさwwww」
R「今更www ま、ピエが付いてたらだいたいお前だからな、ピエ助」
P「ちょwwwそのダサいのだけは認めないwww」
Q5:ちなみにコンビ名とか?
R「あー、ございますー?」
P「スケコマシーズ」
R「不名誉極まりないwww」
P「けど否定要素がないwww じゃこれは? フェミニとゆかいなピエロたち」
R「ごめん被るwww」
Q6:君らって仲良し?
P「まぁ男の許せる限度でラヴァブラァブじゃない? 怪しい意味じゃなくて」
R「ん。もう俺たち離れられないもんねぇ? 任務的な意味でw」
P「やだ薄情www」
R「今更www ま、真面目な話プライベートでも付き合いはあるけどな」
P「二人でナンパ行ったりとか合コン参加したりとかね? あ、でもホモはホント却下。俺女の子の方が好き。百歩譲ってもランちゃんにはつっこみたくない」
R「右に同じー」
Q7:お互いのことどう思ってる?
R「おホモだち以下友人以上」
P「やだホモネタ引きずらないでよ、ガチが否定してるみたいに見えてなんかヤダぁ」
R「ガチはネタに使わんだろ」
P「いやそうとも限らないと思うけど? ほら、うちのガチメンツよくホモネタ自虐ってるしw あれは勘弁ww」
R「あ、でも一応差別しはしてないぞ」
P「そりゃホモに偏見あったら同じチームでやってけないわなww」
R「まぁなww 飯が喉を通らんわなww」
Q8:周りからはどう思われてる?
P「すけこましコンビじゃない? 女の子よく口説いてるし」
R「ナンパタッグって言われてるよなw」
P「まぁ不名誉とは思ってないけどね? 実際俺らナンパにおいていいコンビだよ」
R「お互いツラは悪くねぇほうだし」
P「俺は並だけどトーク術あるしね。ランちゃんがキラキラ惹きつけてくれた女の子と上手に間をつないであわよくばって感じ? またよろしく頼むよ旦那☆」
R「お主も悪よのぉ」
Q9:性格、似てます?
P「似てない」
R「あら意外」
P「あらそう?」
R「前述のとおり俺ら麗しい女性には目が無いしな」
P「好みは確かに似てるよ。でも性格は似てないと思うなぁ」
R「例えて言うなら?」
P「ランちゃんはフェミニスト、俺はヤりたがり。きゃは」
R「確かにそこに関しては異論はございませんね」
P「だろ? って、ちょ、手ぇパキポキさせるのやめてww」
R「え? だってお前染色体XYだろ? 遠慮なしだよな?」
P「次の質問ー!(あせあせ」
Q10:互いになにか影響を与えたり受けたりしてる?
P「思いつかないなぁ」
R「わり、俺もパス」
P「あ、でも強いて言うなら部屋にウイスキー備蓄するようになったかな。こいつが帰ってきて飲みたがること多いから。女の子の前じゃ酔えないとかで家で飲みたがるんだよ」
R「宅飲み派でサーセンwww」
P「いえいえwww 反省の色ねぇしwww」
R「CDの貸し借りはするけどなぁ」
P「あー…ジャズのやつ?けどランちゃん、借りる割には全然話通じないよね。作業用BGM程度に借りてるんだと思ってるけど」
R「ニッチな話がお前とできるほどわかってるとも思わないしな。予備知識の問題で」
P「それもそうだけどさ。なんなら今度コンサートでも連れて行こうか?」
R「美女付き?」
P「プレイヤーがすっげぇ美女」
R「乗った。なんなら買った」
P「お前のそういうとこ好きよランちゃん」
Q11:二人のあいだの秘密とかないよね?
R「いやむしろ二桁超えてる」
P「ん、でもそれランちゃんが訊いてこないだけでしょ? 訊かれたことにはちゃんと答えてるよー?」
R「まともな返事じゃないけどなー」
P「何ソレ失礼しちゃう。じゃ逆に訊くけど、ランちゃん俺に隠し事とかってあるの?」
R「ない方が気持ち悪いだろ?」
P「え、むしろ不快」
R「そういうとこだけは理解できんわ」
P「なんかね。でもランちゃんってわかりやすいから、バレないようにしてても大体はわかっちゃうよ」
R「いい性格じゃないの」
P「そうだね、女性に信頼されるポイントだよね」
Q12:一日でどれくらい一緒にいる?
P「そうだなぁ…まぁ大体一緒だよ。部屋も同室だし、任務もだいたい一緒だし、女口説きに行くときもだいたいペアだし」
R「α組とβ組で別れた時ぐらいだな」
P「それもなかなかないけどね」
R「あと演習?」
P「そのぐらいだね。ランちゃんよく平気だね? こんな可愛げない野郎と二人きりだなんて」
R「お前さんずぶっといからねぇ」
P「それは男のイチモツの話? 俺サイズ平均だよ?」
R「はい次! はい次!!」
Q13:言葉なしでどれくらコミュニケーションとれる?
P「んー……ビミョ」
R「勝率六割」
P「おー、高い高い」
R「シャンとニコとならもっといける気はしてるけどなー」
P「ランちゃんあの二人との付き合い長いからねぇ」
R「そういうお前もデニ坊とならいけるんじゃない?」
P「えー、そうでもないよ。あ、でも日常のやり取りで「あれとって」「おう」ってのは通じるかな」
R「まさに阿吽」
P「ランちゃんも早く俺のこと理解してね☆」
R「舐めるなよハニー(イケボ」
P「えぇ…だってお兄さんの、少し苦いんだもの…それに、熱くておっきぃ…(裏声)……ごめんランちゃん、俺が悪かったから青筋立てて拳握らないで」
Q14:二人揃えば?
P「ナンパじゃない?」
R「急遽合コン祭り大開催(・∀・)人(・∀・)」
P「実際いつもそうだしね」
R「で、こっちは勝率七割」
P「オプションでデニスとかフォルカーとかヴァスコとか連れてるともう少し変わるんだけどね。でもあいつら女で苦労してないから(´・ω・`)」
R「セッティングはピエロがだいたい担当してるかなぁ」
P「だね」
R「で、最初に声かけるのが俺の役」
P「で、それをうまく店まで誘導するトークを俺がつないでるっていうのが必勝パターンだね。ランちゃんが声かけたらだいたいうまくいく」
R「エスコートはフェミニストの十八番ですのでww」
P「ガチwwwすごい信頼してるww」
R「お持ち帰りはお好みで。泣かせたらハッ倒すけどな☆」
P「やだぁランちゃん素敵ィ☆」
Q15:現在の仲良し度は?
R「上記参照」
P「ぶっちゃけそういうの興味ない」
R「はい次はい次」
P「余談だけどランちゃんってこの手の話題嫌がるよね」
R「ほんとに余談だな」
Q16:信頼度は?
P「軽い話だと、ナンパの腕にかけては90%ぐらい信用してる。ガチの方はそこそこって感じ?」
R「欠かしたら戦力的には痛手だなぁと。残りは同じ。生命力に関しては折り紙つき。こいつ抜け目ねぇし」
P「あらやだ、存外ドライなのねお兄様」
R「人のこと言えます? 旦那様」
P「んー、っていうか…俺結構自分ドライだと思ってて、反面でランちゃんって結構上に厚い人間だと思ってたからさ。意外と俺と同じようにドライなこと言うからなんかへぇ…って感じ。うまく言えないけどさ」
R「……下手にそういうの押し付けられても暑苦しいだろ、お前」
P「悪い気はしないけど、答える確証もないからね。もう面倒だし、バディ相当分ぐらいには信頼してるってことでいいんじゃない?」
R「ああ、じゃあそれで」
Q17:もともとの相性は?
P「人並みじゃないかな。特別良くも悪くもないっていうか。四年も一緒にいるうちに、じわじわ%上がってきたような、そんな感じ?」
R「バディとしては、長いコンビだしな」
P「ねー。多分もともとはそこそこ、さして良くもなく悪くもなく…だけど一緒にいるうちに結構大事な人になっていったから、縁って面白いよね」
R「ほかのメンツ見てもピエと程うまくやれたとは思えないけどな」
P「そうかな? ランちゃんいい人だから、多分結局はうまくいったと思うけどね?」
R「なんだかんだでピエちゃん協調性も順応性もございますから」
P「あらそう? 褒めても何も出ないよ」
Q18:今旬ラストの質問です。お互いのこと、何%ぐらいわかってる?
R「さて」
P「96.8%ぐらいはわかってるつもり」
R「ピエほどの目はない。半分もわかりゃいいぐらいか」
P「俺そんなに難易度高いかな?」
R「わりかし」
P「ふぅん……まぁ、ランちゃんが結構イージーだからね。余計いろいろ読み取りやすいのかも。――じゃ訊くけど、俺のことどのぐらい理解できたらいいと思う?」
R「班の中で二番目ぐらいの理解者? 理想は」
P「へぇ、二番手なの」
R「とても敵いそうにないお方が一人いらっしゃいますので」
P「あー、デニっさんですか」
P「そういうこと」
R「ランちゃんにしかわかんないことってのもあるのにねぇ。でもありがと、そう言ってもらえて嬉しいわ」
P「というわけで今旬はここまでー」
R「長々と……うわ、ほんとに長ぇww お付き合いしてくださってありがとうございました」
P「まった来旬~(ヾ( ・ω・)」
R「しゅーん(・ω・ )ノ゚)」
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